【格安SIM最安価格】月額1,000円以下!データ通信専用プラン料金比較

【格安SIM最安価格】月額1,000円以下!データ通信専用プラン料金比較
吉田あゆみ 吉田あゆみ
ざっくり言うと…
  • データ通信のみ使える、最安クラスの格安SIMの特徴や正しい選び方を紹介
  • 通話できないデメリットは、SMSやIP電話オプションを活用してカバーする
  • とにかく安く月額1,000円以下で使える、おすすめ人気格安SIMを徹底比較!
結果
発表
【2019年4月】月額1,000円以下で使える、格安SIMの1位は?
【格安SIM最安価格】月額1,000円以下!データ通信専用プラン料金比較

価格が1番安い格安SIMに乗り換えなら、データ通信のみ使える料金プランを選ぼう!音声電話はできないけど、通信速度も安定でおすすめ!

教えて君教えて君

タブレットやテザリングのためだけに格安SIM(MVNO)を使いたいんだけど、とにかく安くて安定しているのは?

吉田あゆみ吉田あゆみ

格安SIMには「データSIM」という、通話できない代わりに料金が1,000円以下に抑えられるプランがあります!

おそらくあなたは、

  • 「通信速度も大切だけど、まずは格安SIMの最安値を知りたい!」
  • 「やたら料金が安い【データ通信専用SIM】って一体なんなの?」

などと考えて、このページにお越しいただいたと思います。

実は、携帯料金を最安値クラスで運用するには、通信速度が安定している格安SIMで「データ通信専用SIM」を使うのが、最もベストな方法とされています。

普通の電話(090や080番号)はできませんが、通話プランより安く最低期間がないので、タブレットや2台目のスマホ向きです。データプランとも呼ばれます。

今回は、データ通信プランの選び方や業界最安値の格安SIMをご紹介します。読み終わる頃には、自分にとって最も安い格安SIMを選べるようになるでしょう。

最終更新:2019年04月20日(土)

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    吉田あゆみ吉田あゆみ

    ちなみに目次は「画面の右上へスクロール」で、「画面の右下」から、
    いつでも確認できます! パッと読みたい人向け。

    データ通信のみ使える、データ専用格安SIMの特徴や注意点は?

    教えて君教えて君

    機能面だけで考えるなら、音声通話もできたほうが便利だよね?あえてデータ通信のみに絞る理由は何だろう?

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    ただでさえ安い格安SIMがもっと安くなったり、最低利用期間がないなど、データSIMだけの特典も多いです。

    ◯ 通話プランより安く最低期間がない

    docomoやauなどの大手キャリアでは、データ通信だけで最低でも3,000円以上はかかりますし、格安SIMでも通話プランなら3GBあたり2,000円前後が相場。

    ところがデータ専用の場合、ほとんどの格安SIMで3GBあたり月額1,000円以下です。ただでさえ安い格安SIMなのに、通話プランの半額以下になるのです。

    しかも、データ専用プランには最低利用期間がありません。好きなタイミングで申し込み、使わなくなったらいつでも解約できるというメリットもあります。

    電話を使わないタブレット等は、必ずデータ通信のみプランを選びましょう。

    ◯ SMSオプションでアプリ認証回避

    LINEやTwitterなどのアプリや一部サービスでは、本人確認のためにSMSを使った認証を行いますが、データプランでは「SMSオプション」が設定できます。

    SMSとは?

    SMSとは、電話番号を宛先に短いメッセージを送れる機能のことです。

    SMSは電話番号を利用するため、データSIMでは使えない印象がありますが、月額150円ほどオプション料金を払うだけで、SMSだけは使えるようになります。

    SMSオプションを使えば、LINEやツイッターはもちろん、Facebookやインスタなどの本人確認認証も突破できます。せめて最初は申し込んでおきましょう。

    ◯ IP電話/LINEアプリを使えば通話も

    データSIMはスマートフォンでも使えますが、ネットだけで電話は使えません。

    ところが、IP電話(050番号)アプリを使えばデータ通信専用SIMでも電話番号を持てます。ビジネスで使う場合でも、IP電話を利用する企業は増えています。

    IP電話とは?

    IP電話とは、ネット回線を使って通話できる方法のこと。IP電話なら格安で電話番号(050番号)を持つことができ、一般電話にもかけられます。

    ただ、IP電話はフリーダイヤルや緊急通報(110や119など)にかけられないなどデメリットもありますから、メインの電話番号を解約するかは悩む所ですね…。

    とはいえ、プライベートで利用するだけなら通話機能をLINEやSkypeで代替もできますし、使い方を工夫すればデータ通信のみで運用することも可能です。

    △ 電話番号を引き継ぎ(MNP)できない

    勘違いしてる人も多いのですが、データSIMは新規契約のみ可能です。今までの携帯番号をデータプランへ引き継ぐことはできませんので注意してください。

    ドコモやau、ソフトバンクなどの大手キャリアから電話番号を引き継ぐには、格安SIMの音声通話プランへナンバーポータビリティ(MNP)手続きが必要です。

    音声通話プランに変更する場合は、SIMカードの再発行も必要になります。データ通信プランは、あくまでネット専用と割り切って利用すると良いでしょう。

    データ専用プランの値段は?最安価格で乗り換えるための選び方

    教えて君教えて君

    電話も一応できるけど、メインにするには心配だね。やっぱりタブレットとか、2台目のスマホに向いてそう。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    確かに料金は安いですが「安かろう悪かろう」な格安SIMもあります。失敗しない選び方を解説しましょう。

    価格や速度、データ容量を比較しよう

    実際に格安SIM(MVNO)に乗り換えた私の結論ですが「料金プランが自分にあっていて、通信が安定している/回線速度が速い」所を選べば失敗はしません。

    まずは、自分が毎月使っている容量を確認することから始めましょう。例えば毎月3GB使っている人は、3GBプランの料金で格安SIM(MVNO)を比較します。

    ただ、通信速度が安定していない格安SIMを選んでしまうと、後で必ず後悔します。実績の少ないMVNOは「安かろう悪かろう」な所もあるので要注意。

    なお、格安SIMの電波(バックボーン)はdocomoやau、ソフトバンクなど大手キャリアと同じものを使っているので、圏外が増えるトラブルはありません。

    「1GB:500円」「3GB:900円」で比較

    月1,000円以下で使えるデータ通信専用プランの相場は、大体以下の通りです。

    月額0〜499円(500MB以下)

    通信速度が遅すぎる・繋がらない格安SIMが多い。基本料0円の「0 SIM(nuroモバイル)」は有名ですが、0.5GB以上使う人は割高になるので注意しましょう。

    月額500円前後(約1GB)

    1GBまで使える。LINEモバイル」は500円で、速度も安定しているので人気。

    月額900円前後(約3GB)

    3GBまで使える1番人気の価格帯。通信速度トップクラスの格安SIMも選べます。「mineo(マイネオ)」は速度・顧客満足度ともにトップクラスの人気です。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    これとは別に「低速プラン」「無制限プラン」を用意している格安SIMもありますが、遅すぎて使い勝手が悪いことが多いです。まずは普通のプランを選びましょう!

    ほぼネットを使わないなら、500円/1GB以下でも問題ありません。ただ有名な格安SIMだとLINEモバイルぐらいしか提供されておらず、選択肢が限られます。

    あと1GBって、ちょっと動画を見たりSNSをしているだけで使い切ってしまうので、外出先で使う人には少なすぎるでしょう。できれば3GBは欲しい所ですね。

    公式サイトで動作確認済の機種か確認

    使っている機種の発売日や、利用しているOS(iPhoneかAndroidか)、乗り換え先の格安SIMの相性によっては、SIMカードが認識しないことがあります。

    そのため、格安SIM公式サイトの「動作確認端末」は必ず確認してください。

    テザリングをよく使っている人は、回線の種類にも注意してください。au系やソフトバンク系の格安SIMだと、条件によってテザリングが利用できません。

    格安SIMの回線種別(Dプラン/Aプラン/Sプラン等)

    格安SIMは携帯大手3社から回線を借りてサービスを提供していますので「ドコモ」「au」「ソフトバンク」のどの電波を使うか選択できます。

    基本的には、現在ドコモなら「docomo(D)プラン」現在auなら「au(A)プラン」現在ソフトバンクなら「SoftBank(S)プラン」を選べばOKです。

    それ以外の方法(ドコモ→SoftBankプラン等)は「SIMロック解除」手続きが必要です。なお、3社全ての回線が使えるのは、現状mineoのみ。

    公式サイトの情報を元に、動作確認済の機種をまとめたページもあります。格安SIMへ乗り換えた後で後悔しないために、一度チェックしてくださいね!

    [最安値] 月額1,000円以下は?おすすめ格安SIM人気ランキング

    教えて君教えて君

    価格が安いのはもちろん重要だけど、できるだけ速度が安定している格安SIMを選んだほうが安心できるよね。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    そこで、速度が安定している格安SIMの中から、月額1,000円以下で最安値クラスで使える所を紹介します!

    1位: mineo [3GB最安で安定した速度]

    mineo(マイネオ)

    mineoのデータ通信プランは0.5GB〜30GBまで豊富に揃っており、900円/3GBは最安値水準です。最低利用期間がないので、お試し利用にもおすすめです。

    データプランだと最も重要な通信速度が、格安SIMの中では速く安定しています。また、SMSやIP電話といった必須オプションもしっかり完備されています。

    auプラン
    (Aプラン)
    docomo
    (Dプラン)
    Softbank
    (Sプラン)
    0.5GB
    700
    0.5GB
    700
    0.5GB
    790
    3GB
    900
    3GB
    900
    3GB
    990
    6GB
    1,580
    6GB
    1,580
    6GB
    1,670
    10GB
    2,520
    10GB
    2,520
    10GB
    2,610
    20GB
    3,980
    20GB
    3,980
    20GB
    4,070
    30GB
    5,900
    30GB
    5,900
    30GB
    5,990

    2018年9月からソフトバンク回線も正式サポートし、主要3キャリア全てに対応しました。どの携帯会社からでもカンタンに乗り換え(MNP)ができます。

    余ったデータ量は翌月へ繰越もできたり、友達同士でデータを分け合える「パケットギフト」、最低利用期間・違約金がないという点も評判の良い理由。

    格安SIMの弱点とされる回線速度も安定していて、顧客満足度は常にトップクラス。これから乗り換えを考えているなら、最初に検討すべき格安SIMです。

    ただ、0.5GB(500MB)で700円は少し割高です。3GB以上欲しい人向けですね。

    POINT

    1. 通信速度が速く安定、データプランは500MB〜30GBまでと豊富
    2. データ容量を分け合えるパケットシェアやSMS・IP電話など完備
    3. 顧客満足度No,1の実績。最低利用期間もないのでお試し利用も可
    教えて君教えて君

    3GBの中では最安クラスか。1GBがないのは残念…。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    最もデメリットが少ない格安SIMですから、コスパ重視で探している人、初めての乗り換えにもおすすめです。

    2位: LINEモバイル [500円/1GBで速い]

    LINEモバイル

    LINEモバイルのデータ通信プランは、1GBあたり500円と業界最安値水準!ソフトバンクの子会社になってから、ソフトバンク回線が速いことでも人気です。

    ただでさえ料金が安いLINEモバイルですが「LINE」「ツイッター」「フェイスブック」「インスタグラム」の通信量がカウントされず使い放題になります。

    LINEモバイルの料金表

    LINEモバイルによると、通信量の約30%がデータフリー対象になっているようですから、LINEやSNSをメインで使っている人なら、大幅に節約できますね。

    ただ、1GBのプランだとLINEの通信しかデータフリーになりませんので要注意。

    教えて君教えて君

    1GBだとSNSは対象外なんだ。ちょっと残念。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    ただ、LINEばかり使っていたり、SNSのせいで毎月3GBを超えているような人には1番節約になる格安SIMです。

    【キャンペーン実施中!】SNS使い放題300円×3ヶ月間キャンペーン!

    3位: イオンモバイル [大容量50GB!]

    イオンモバイル

    イオンモバイルのデータ通信は、LINEモバイルより20円安い480円/1GBから、最大50GBの大容量プランが特徴。料金プランを幅広く活用したい人向けです。

    イオンモバイルの月額料金

    ただ、なぜか3GBプランがありません。そのかわり4GBを980円から利用できるので、3GBじゃちょっと足りないから、4GB欲しい人にもおすすめできます。

    教えて君教えて君

    50GB以上にしたい人には向いてそうだね。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    格安SIMの中では最安値クラスですし、料金プランも豊富です。近くにイオンがある地域ならおすすめです。

    4位: nuroモバイル [基本料金が無料]

    [ソニー]nuroモバイル(0 SIM)

    nuroモバイルは、0.5GB(500MB)以下まで基本料金が無料の「0 SIM」プランが有名です。ほとんど使わない人には、1番コスパが良い格安SIMといえますね。

    nuroモバイルの月額料金

    ただ、500MBを超過すると100MBごとに100円加算されるので割高だったり、アプリがダウンロードできないなど困った制限もあるので、評判はイマイチ。

    教えて君教えて君

    基本料無料は、他では見られないだけに目を引くね。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    たしかに画期的なプランですが、制限も含め心配な点も多いです。絶対500MB以下に抑えられる人向けです。

    5位: DMMモバイル [業界最安値水準]

    DMMモバイル

    DMMモバイルの魅力は何より安さ。とくに3GBプランはmineo(マイネオ)より50円安く、850円から申し込めます。ただ、速度が不安定という評判もあります。

    DMMモバイルの月額料金

    教えて君教えて君

    1GBはイオンモバイルと同じ480円か。確かに安いね!

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    とにかく安くしたい方には良い格安SIMですね。ただし、安さだけで判断しないように気をつけましょう。

    【2019年05月16日まで】4周年記念キャンペーン実施中!

    [比較表] 料金が1番安いデータ専用プランの格安SIMを徹底比較!

    データ通信専用プランの料金表を参考にして、1GBと3GBを比較してみました。

    mineo(マイネオ)
    4.8
    LINEモバイル
    4.5
    イオンモバイル
    4.2
    [ソニー]nuroモバイル(0 SIM)
    3.9
    DMMモバイル
    3.9
    1GB

    なし
    1GB
    500
    LINEのみ無料
    1GB
    480
    業界最安値
    1GB
    500
    0 SIMの場合
    1GB
    480
    業界最安値
    3GB
    900
    SB回線は+90円
    3GB
    1,100
    LINE/SNS無料
    3GB

    4GBは980円
    3GB
    1,600
    0 SIMの場合
    3GB
    850
    業界最安値
    通信速度

    高速バースト
    通信速度

    SB回線高速
    通信速度

    良好
    通信速度

    やや遅い
    通信速度

    やや遅い
    料金プラン

    パケットシェア
    料金プラン

    SNS使い放題
    料金プラン

    大容量(50GB)可
    料金プラン

    時間プランあり
    料金プラン

    最安値水準
    顧客満足度

    顧客満足度1位
    顧客満足度

    LINE ID検索可
    顧客満足度

    最安値水準
    顧客満足度

    0.5GBまで無料
    顧客満足度

    最安値水準
    公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト

    1番人気の3GBプランに関しては、mineo(マイネオ)の優秀さが目立ちますね。

    料金はDMMモバイルの方が安いものの、通信速度の速さや顧客満足度の高さなど、総合的なコストパフォーマンス勝負ではmineo(マイネオ)が強い印象です。

    1GB以下で選ぶなら、LINEモバイルやイオンモバイルも良い選択だと思います。とくにLINEモバイルは、SNSしか使っていない人だと結果的に1番安い場合も。

    教えて君教えて君

    mineo(マイネオ)に1GBプランがあったら最強だったね。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    使い方次第ではLINEモバイルも負けていません。この比較表を参考に、自分にあう格安SIMを検討しましょう!

    ほか、お客様の声や口コミでよくある質問に答えました。参考にして下さい。

    データ容量10GB以上の最安相場は?

    大手キャリアだと5GBプランが基本です。いつも通信制限にかかっている人や、YouTubeなどの動画をたくさん見ている人なら、10GB以上は欲しいですよね。

    データ通信専用プランだと、10GBで月額2,500円前後が最安価格です。容量別の最安値を知りたい人は、当サイトの格安SIM比較診断から調べてみましょう。

    使った分だけ払う従量制はどうなの?

    一部の格安SIMでは従量課金制の料金プランを提供していますが、メジャーなところは少なく、あったとしても割高になるケースが多いので悩ましい所です。

    例えば「nuroモバイル」の0 SIMは500MBまで無料、それ以降は100MBごとに100円加算されます。LINEモバイルだと1GBで500円、mineoは3GBで900円。

    つまり、使った分だけ払う0 SIMだと900円/1.4GB。mineoなら3GB使えます。通信速度が不安定な格安SIMも多いので、従量制はあまりおすすめできません。

    通話のみ(音声/電話)最安で使うなら?

    格安SIMでは通話だけ使えるプランが存在しておらず、電話が多いと割高です。

    実は、無制限の「かけ放題」を提供している格安SIMは実質ありません。基本はドコモ等でガラケーを使い、スマホで格安SIM(データのみ)の2台持ちが最安。

    ただ、OCNモバイルONEであれば上位3人まで時間無制限かけ放題できる「トップ3かけ放題」があるので、通話相手が少ない人なら、ここ一択になりますね。

    関連記事

    最初10分だけ無料の「10分かけ放題」で良ければ、ほとんどの格安SIMで使えます。ちなみにIP電話(050番号)でよければ、データ通信専用プランで十分です。

    [まとめ] 価格も安くて速度も安定しているベストな格安SIMは?

    mineo(マイネオ)

    いくつか紹介しましたが、格安SIMを最安価格で使うのに最も優れているのは「mineo(マイネオ)」のデータ通信専用プラン(シングルプラン)で決定です。

    速度が安定しているためストレスなく利用できますし、データ通信のみで運用するなら必須となる「SMS・IP電話」などのオプションも揃っているからです。

    POINT

    1. 通信速度が速く安定、データプランは500MB〜30GBまでと豊富
    2. データ容量を分け合えるパケットシェアやSMS・IP電話など完備
    3. 顧客満足度No,1の実績。最低利用期間もないのでお試し利用も可

    実際の申し込み手順も解説しておきます。といっても、難しくはありません。

    mineo申し込み手順

    1. 現在使っている携帯キャリアを解約し「MNP予約番号」を入手する
    2. 公式ページ右上「今すぐお申込み」(スマホは画面中央にあります)
    3. 住所やMNP予約番号などの必要事項を入力し、「この内容で確定」

    最短3営業日以内に「SIMカード」が届きますので、端末に挿し直せばOK。同梱されている取扱説明書を読みながら設定していけば、5分もかかりません。


    実際に私も3年ほど使っています。当サイト経由の契約者数も増えており、

    • 「データ通信専用の格安SIMに変えて、電話代が大幅に節約できた」
    • 「タブレットをカーナビ化したり、外出先で気軽にゲームできます」

    など嬉しい声がたくさん届いています。

    初めて格安SIMを使う人にもおすすめです。通常解約なら最低利用期間も違約金もなく、いつでも解約できるので、心配ならお試しするのも良いでしょう。

    格安SIMへ乗り換えを考えている人なら、試して後悔することはありません。

    期間限定キャンペーンを行っている場合もあるのでチェックしてみましょう。

    mineo(マイネオ)
    4.8
    LINEモバイル
    4.5
    イオンモバイル
    4.2
    [ソニー]nuroモバイル(0 SIM)
    3.9
    DMMモバイル
    3.9
    1GB

    なし
    1GB
    500
    LINEのみ無料
    1GB
    480
    業界最安値
    1GB
    500
    0 SIMの場合
    1GB
    480
    業界最安値
    3GB
    900
    SB回線は+90円
    3GB
    1,100
    LINE/SNS無料
    3GB

    4GBは980円
    3GB
    1,600
    0 SIMの場合
    3GB
    850
    業界最安値
    通信速度

    高速バースト
    通信速度

    SB回線高速
    通信速度

    良好
    通信速度

    やや遅い
    通信速度

    やや遅い
    料金プラン

    パケットシェア
    料金プラン

    SNS使い放題
    料金プラン

    大容量(50GB)可
    料金プラン

    時間プランあり
    料金プラン

    最安値水準
    顧客満足度

    顧客満足度1位
    顧客満足度

    LINE ID検索可
    顧客満足度

    最安値水準
    顧客満足度

    0.5GBまで無料
    顧客満足度

    最安値水準
    公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト

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    mineo(マイネオ)は、この春、キャンペーンに力を入れている格安SIMです。

    5月8日まで申し込みした人限定で、月額料金が3ヶ月間500円割引になります。しかも6GBプランは月々1,180円割引、10GBプランは月々1,440円割引!

    しかも今回、ややこしい条件がなく、申し込めば自動的に適用されるんです。

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    自宅にWiFiがあるなど、あまり外でスマホを使わない場合は、データ通信のみ最安の500円以下で十分運用できるでしょう。ただデータ通信容量が1GB以下になるので、外などで普段ネットを使うなら3GB以上のデータプランを選び、その中で速度が安定している格安SIMを探せば後悔することはないでしょう。

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