【口座振替/デビットカード】クレジットカード不要の格安SIM徹底比較

【口座振替/デビットカード】クレジットカード不要の格安SIM徹底比較
吉田あゆみ 吉田あゆみ
ざっくり言うと…
  • 格安SIMはクレジットカードでの支払いが主流、ほとんど口座振替できない
  • 一部の格安SIMでは、デビットカードを使って審査の申し込みや支払い可能
  • LINEモバイルはLINE Payカードを使うと、口座振替やデビットカード同等に
【口座振替/デビットカード】クレジットカード不要の格安SIM徹底比較

格安SIM(スマホ)の支払い方法は、デビットカードや銀行口座引き落としも可能?コンビニ払いは?クレジットカード不要で申し込む注意点も!

教えて君教えて君

格安SIMってクレジットカードを持ってないと申し込めないんだっけ。クレカ不要の格安SIMってないのかな?

吉田あゆみ吉田あゆみ

審査なしで発行できるデビットカードを使ったり、銀行引き落としでお支払いできる格安SIMもありますよ!

おそらくあなたは、

  • 「格安SIMに申し込みたいけど、クレジットカードを持っていない」
  • 「デビットカードや口座振替で支払いができる格安SIMはあるの?」

などと考えて、このページにお越しいただいたと思います。

確かに、ほとんどの格安SIM(MVNO)では、クレジットカードがないと契約できません。何らかの事情でクレジットカードが持てず困っている人も多いです。

しかし、一部の格安SIMでは、クレジットカードがなくても利用ができます。

そこで今回、口座振替やデビットカードなどを使って月々の料金を支払える会社を中心に、クレジットカード不要のおすすめの格安SIMを徹底比較します。

このページを読み終わる頃には、クレジットカードを持っていないあなたにも満足できる格安SIM(MVNO)が、自分自身で判断できるようになるでしょう。

結果
発表
【2019年8月】クレカ不要で使える格安SIMランキング1位は?

最終更新:2019年08月07日(水)

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    吉田あゆみ吉田あゆみ

    ちなみに目次は「画面の右上へスクロール」で、「画面の右下」でも、
    いつでも確認できます! パッと読みたい人向け。

    口座振替やデビットカードを使って、格安SIMに乗り換えできる?

    教えて君教えて君

    クレジットカードなしで格安SIM(MVNO)に乗り換え(MNP)したいけど、やっぱり口座振替が無難だよね?

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    口座振替だと手数料がかかったり、申し込みに時間がかかることが多いので、デビットカードがおすすめです。

    格安SIMは基本クレジットカード必要

    クレジットカード不要の格安SIMはあるのか?

    ほとんどの格安SIM(MVNO)は、クレジットカードがないと申し込みできません。格安SIMは料金が安く、料金の未払いが増えると経営できないからです。

    クレジットカードは利用者本人の支払能力の証明できますし、万が一未払いがあってもカード会社が立て替えくれるため、格安SIM会社には安心なのです。

    しかし「クレジットカードを持つのが怖い」「審査が通らない」などの理由で持っていない人も多く、格安SIM(MVNO)に乗り換える障害の一つになります。

    お試し利用ならプリペイドSIMも

    プリペイドSIMとは、使いたい分のデータ容量と期間を前払いして、期間限定で格安SIMが利用できる、使い切り型のSIMカードのことです。

    コンビニや家電量販店で簡単に購入できます。複雑な手続きも不要なので、一度お試しで格安SIMを使ってみたい、という人もおすすめです。

    格安SIMによってはデビットカード可

    デビットカードが使える格安SIMなら乗り換え可

    クレジットカードに似たような機能のカードとして「デビットカード」があります。実は、非公式ながらデビットカード対応している格安SIMもあります。

    デビットカードとは?

    デビットカードは、自分の口座に入っているお金を引き落として決済できるカード。銀行に貯金がないと使えません(Suicaや電子マネー同様)

    クレジットカードと違い審査不要・16歳以上であれば誰でも申し込めますし、お金を借りるわけではないので、使い過ぎる心配もありません。

    とはいえ入会審査の厳しいクレジットカードと違って、身分証明や支払い能力の証明にはならないので、全ての格安SIMに申し込めるわけではありません。

    クレジットカードを持っていない人は、まずデビットカード対応の格安SIMを探すことから始めると良いでしょう。どこが使えるのかは後ほど解説します。

    口座振替(銀行口座引き落とし)は微妙

    口座振替は手数料があるのでおすすめできない

    口座振替対応の格安SIMもありますが、電話や書面の手続きが面倒だったり、引き落としに手数料がかかるなどデメリットも多いのでおすすめできません。

    また、引き落し日までに口座の残高が足りていないと支払いができず滞納扱いになります。滞納を繰り返すと強制解約となるため、残高不足にも要注意。

    デビットカードが使えない場合の手段として、考えておくと良いでしょう。

    クレジットカード不要で格安SIM乗り換え!失敗しない選び方は?

    教えて君教えて君

    できるだけデビットカードが使える所が良いのね。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    ただ「安かろう悪かろう」な格安SIMも多いのが現状ですから、失敗しない格安SIMの選び方を解説しますね。

    できれば手数料が無料のMVNOを選ぶ

    デビットカードだと少ないのですが、とくに口座振替で支払う場合、毎月の料金にプラスして引き落とし手数料が取られてしまう格安SIMがほとんどです。

    金額的にはひと月100〜200円ぐらいですが、塵も積もればで、年間にすると1200円〜2400円ぐらいになってしまうので、3GBプラン1ヶ月分の損ですね。

    選択肢がないならともかく、できれば手数料のない格安SIMを選びましょう。

    価格や速度、データ容量を比較しよう

    実際に格安SIM(MVNO)に乗り換えた私の結論ですが「料金プランが自分にあっていて、通信が安定している/回線速度が速い」所を選べば失敗はしません。

    まずは、自分が毎月使っている容量を確認することから始めましょう。例えば毎月3GB使っている人は、3GBプランの料金で格安SIM(MVNO)を比較します。

    ただ、通信速度が安定していない格安SIMを選んでしまうと、後で必ず後悔します。実績の少ないMVNOは「安かろう悪かろう」な所もあるので要注意。

    なお、格安SIMの電波(バックボーン)はdocomoやau、ソフトバンクなど大手キャリアと同じものを使っているので、圏外が増えるトラブルはありません。

    公式サイトで動作確認済の機種か確認

    使っている機種の発売日や、利用しているOS(iPhoneかAndroidか)、乗り換え先の格安SIMの相性によっては、SIMカードが認識しないことがあります。

    そのため、格安SIM公式サイトの「動作確認端末」は必ず確認してください。

    テザリングをよく使っている人は、回線の種類にも注意してください。au系やソフトバンク系の格安SIMだと、条件によってテザリングが利用できません。

    格安SIMの回線種別(Dプラン/Aプラン/Sプラン等)

    格安SIMは携帯大手3社から回線を借りてサービスを提供していますので「ドコモ」「au」「ソフトバンク」のどの電波を使うか選択できます。

    基本的には、現在ドコモなら「docomo(D)プラン」現在auなら「au(A)プラン」現在ソフトバンクなら「SoftBank(S)プラン」を選べばOKです。

    それ以外の方法(ドコモ→SoftBankプラン等)は「SIMロック解除」手続きが必要です。なお、3社全ての回線が使えるのは、現状mineoのみ。

    公式サイトの情報を元に、動作確認済の機種をまとめたページもあります。格安SIMへ乗り換えた後で後悔しないために、一度チェックしてくださいね!

    口座振替やデビットカードに対応している、格安SIMランキング!

    教えて君教えて君

    せっかく格安SIMの乗り換えたのに、遅かったり不安定になって解約するなら、ほとんど意味ないからなぁ…。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    そこで、通信速度が安定している格安SIMの中から、クレカ不要で使える所をランキング形式でご紹介します。

    1位: LINEモバイル [LINE Payカード]

    LINEモバイル

    LINEモバイルは「LINE Payカード」を経由して、デビットカードや口座振替と同様に支払いできます。カード年会費は無料、年齢制限や審査もありません。

    LINE Payカードとは?

    LINE Payカードは、LINEが発行しているSuicaのようなチャージ式プリペイドカードのこと。Webやコンビニ・銀行口座からチャージできます。

    ちなみに「LINE Pay カード」と「LINE Pay」は別物なので要注意。LINE Payで支払う場合は、クレジットカードを登録しておく必要があります。

    LINE Pay カードのチャージ方法で「銀行口座」「コンビニ」「Pay-easy」「オートチャージ」のどれか設定しておけば、クレジットカードは不要です。

    カードの発行はLINEのアプリから簡単に行えますが、届くまで1~2週間ほどかかるので注意です(コンビニやドラッグストアの取り扱いは終了しました)。

    ちなみにLINEモバイルは、ソフトバンク回線に対応している数少ない格安SIM。クレカなしで申し込めるソフトバンク回線はLINEモバイルぐらいです。

    POINT

    1. LINE Payカードで申し込めば、無料かつ審査不要で乗り換え可能
    2. 手続きはすべてWebで完結し、面倒な書類のやりとりが一切ない
    3. ソフトバンク回線もサポート。LINEポイントが貯まる特典もある
    教えて君教えて君

    口座振替やデビットカードの代わりにLINE Payカードを使うってことか。今ソフトバンクの人はここ一択だね。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    ソフトバンク回線の速さはトップクラスになっているので、クレジットカードがない人は検討してみましょう。

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    2位: UQモバイル [振替の手数料無料]

    UQモバイル(UQ mobile)

    UQモバイルは口座振替が使えます。しかも振替手数料が無料という特典付き。

    Webで申し込む場合は「口座振込依頼書」と「SIMカード」が届きますので、書類に必要事項を記入して返送すれば大体1~2ヶ月後に手続きが完了します。

    それまでコンビニ払いですが、SIMカードはすぐ使えるので問題ありません。

    店頭で申し込む場合は、本人名義のキャッシュカードを持参するだけで完了です。ただ即時登録に対応していない店舗では、申込用紙が必要なので要注意。

    デビットカードは使用できません。

    教えて君教えて君

    UQモバイルはau関連会社だったよね。回線速度はめちゃくちゃ早いから、auからの乗り換えに便利だよね。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    ちなみに、店頭よりWebから申し込んだ方が、キャッシュバックやキャンペーンがつくのでお得ですよ。

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    3位: mineo [JCB/VISAデビットカード]

    mineo(マイネオ)

    mineo最大の特徴は、格安SIMの弱点とされる通信速度が安定していること。他社と違って最低利用期間や解約金がなく、強制オプションもありません。

    mineo(マイネオ)でもデビットカードで申し込みできますが、審査があります。

    審査基準は、残高が一定以上(1カ月分の支払額)あるかや、決済の実績・滞納歴のチェックなどですが、よほど悪質な経歴でなければ、問題はありません。

    デビットカードによっても通過率が異なり「VISAデビットカード」と「JCBデビットカード」はほぼ通過します。それ以外だと落ちる可能性が大きいです。

    ちなみに口座振替はプロバイダーの「eo光ネット」と契約している人のみ。しかも関西エリアにしか対応していないので、ほとんどの人は利用できません。

    教えて君教えて君

    mineoの審査が通るか通らないかは「登録してみないとわからない」と公式サイトで回答されているみたいね。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    ただ一度審査落ちしてしまったとしても、何度でも申し込みできるので、試してみる価値はあると思いますよ。

    4位: 楽天モバイル [デビットカード可]

    楽天モバイル

    楽天モバイルでは、デビットカードが使えると公式アナウンスされています。

    対応しているデビットカードは「楽天銀行デビットカード」と「スルガ銀行デビットカード」の2つ。なお「楽天スーパーポイント」での支払いも可能です。

    楽天スーパーポイントを最大限に活用できる「楽天カード」がもっとも推奨されていますが、「楽天デビットカード」でもポイントが貯まるのでお得です。

    口座振替にも対応していますが、手数料が100円(税別)かかったり、端末代が代金引換になったり、申し込みに1ヶ月ぐらい時間がかかるなど不便な印象です。

    教えて君教えて君

    どうせ使うなら、ポイントが貯まるカードが良いよね。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    「楽天デビットカード」は発行手数料も年会費も無料です。楽天スーパーポイントも貯まるのでおすすめです!

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    5位: BIGLOBEモバイル [データSIM用]

    BIGLOBEモバイル

    BIGLOBEモバイルは、データSIMのみ口座振替。音声通話SIMは未対応です。

    手続きは申込書の郵送で、手元にSIMカードが届いて使えるようになるまで、約2週間と時間がかかります。また、引き落しの手数料は200円とやや高額。

    デビットカードは使用できません。

    教えて君教えて君

    通話SIMに対応していないのは痛いね。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    主にタブレットなどで使いたい人向けでしょう。口座振替ができる格安SIMはほとんどないので紹介しました。

    【2019年09月01日まで】月額400円×6ヶ月キャンペーン!

    [比較表] 口座振替やデビットカードが使える、格安SIMを徹底比較

    最後に、口座振替やデビットカードが使える格安SIMを比較してみましょう。

    LINEモバイル
    4.8
    UQモバイル(UQ mobile)
    4.5
    mineo(マイネオ)
    4.2
    楽天モバイル
    3.9
    BIGLOBEモバイル
    3.9
    月額
    1,690
    (3GB〜/税別)
    月額
    1,680
    (3GB〜/税別)
    月額
    1,510
    (3GB〜/税別)
    月額
    1,600
    (3.1GB〜/税別)
    月額
    1,600
    (3GB〜/税別)
    通信速度

    SB回線高速
    通信速度

    トップクラス
    通信速度

    高速バースト
    通信速度

    良好
    通信速度

    良好
    口座振替

    LINE Payカード
    口座振替

    振込手数料無料
    口座振替

    eo光契約者のみ
    口座振替

    手数料100円/月
    口座振替

    データSIMのみ
    デビットカード

    LINE Payカード
    デビットカード

    なし
    デビットカード

    審査あり
    デビットカード

    手数料無料
    デビットカード

    なし
    公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト

    LINEモバイルは「LINE Payカード」を使って良いとこ取りしている印象です。

    UQモバイルやmineo(マイネオ)も優秀です。UQモバイルは業界トップクラスの通信速度、mineoは顧客満足度トップとして、とても高い評価を得ています。

    教えて君教えて君

    経済的な事情で格安SIMにしたい人が多いのに、クレジットカードじゃないと申し込めないのは矛盾だよね。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    格安SIM(MVNO)も一応ビジネスでやってますから…。そういう意味では、LINEモバイルは救世主になりますね!

    コンビニ払いできる格安SIMはある?

    LINEペイチャージ方法

    LINEモバイルならコンビニ払いが使えるので、実質コンビニ決済と同様です。LINE Payアプリの「チャージ」から「コンビニ」を選ぶだけなので簡単です。

    より詳しく知りたい人は、LINEモバイルの公式サイトを確認してくださいね。

    なお「チャージ」から「銀行口座」を選び、チャージしたい金額を入力すると、登録した口座からカードへ電子マネー(LINE Pay)がチャージできます。

    「オートチャージ」を選ぶと、カードの残高が常に一定以上保たれるよう自動で口座から引き落されます。自分でチャージする手間が省けるのでおすすめ。

    [まとめ] クレジットカードを持っていない貴方に1番おすすめは?

    LINEモバイル

    正直にいいましょう。クレジットカード不要で乗り換え(MNP)できる格安SIM(MVNO)をお探しの貴方に、最もベストな選択は、LINEモバイルです。

    クレジットカードがないと申し込めない格安SIMが多い中、LINEモバイルはデビットカードと口座振替に代わる「LINE Payカード」での支払いができます。

    LINE交換はID検索が主流ですが、格安SIMで年齢確認を突破できるのはLINEモバイルだけです。これから婚活を始めたいと考えている人には必須でしょう。

    LINEやツイッター・フェイスブック・インスタグラムなどSNSの通信量をカウントしない「データフリー」も人気で、データ通信量を約30%節約できます。

    POINT

    1. LINE Payカードで申し込めば、無料かつ審査不要で乗り換え可能
    2. 手続きはすべてWebで完結し、面倒な書類のやりとりが一切ない
    3. ソフトバンク回線もサポート。LINEポイントが貯まる特典もある
    教えて君教えて君

    LINEのID検索できないのは不便だよね。友達に教える時とか、婚活アプリの連絡先交換もこればっかりだし…。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    LINEのID検索(年齢認証)を婚活アプリや友達同士で使いたい人はもちろん、SNSをよく使う人もおすすめです。


    実際の申し込み手順も解説しておきます。といっても、難しくはありません。

    LINEモバイル申し込み手順

    1. 現在使っている携帯キャリアを解約し「MNP予約番号」を入手する
    2. 公式ページ右上「今すぐお申込み」(スマホも画面右上にあります)
    3. 住所やMNP予約番号などの必要事項を入力し、「この内容で確定」

    最短3営業日以内に「SIMカード」が届きますので、端末に挿し直せばOK。同梱されている取扱説明書を読みながら設定していけば、5分もかかりません。


    当サイト経由の契約者数も増えており、

    • 「LINE Payカードを使ったら、すぐLINEモバイルに申し込めた!」
    • 「LINE Payはチャージ式だから、不正利用の心配もなく安心です」

    など嬉しい声がたくさん届いています。

    格安SIMへ乗り換えを考えている人なら、試して後悔することはありません。

    期間限定キャンペーンを行っている場合もあるのでチェックしてみましょう。

    LINEモバイルのフリープラン/コミュニケーションフリープラン/MUSIC+プランの料金表

    【キャンペーン実施中!】SNS使い放題300円×3ヶ月間キャンペーン!

    LINEモバイル
    4.8
    UQモバイル(UQ mobile)
    4.5
    mineo(マイネオ)
    4.2
    楽天モバイル
    3.9
    BIGLOBEモバイル
    3.9
    月額
    1,690
    (3GB〜/税別)
    月額
    1,680
    (3GB〜/税別)
    月額
    1,510
    (3GB〜/税別)
    月額
    1,600
    (3.1GB〜/税別)
    月額
    1,600
    (3GB〜/税別)
    通信速度

    SB回線高速
    通信速度

    トップクラス
    通信速度

    高速バースト
    通信速度

    良好
    通信速度

    良好
    口座振替

    LINE Payカード
    口座振替

    振込手数料無料
    口座振替

    eo光契約者のみ
    口座振替

    手数料100円/月
    口座振替

    データSIMのみ
    デビットカード

    LINE Payカード
    デビットカード

    なし
    デビットカード

    審査あり
    デビットカード

    手数料無料
    デビットカード

    なし
    公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト

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    ほとんどの場合、2年縛りの解約清算金を支払って乗り換えてもお得。
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    格安SIMでは基本的に、クレジットカード払いしか対応していないところが不通です。クレジットカード会社が代金を立て替えてくれるからです。口座振替やデビットカード払いの場合、条件が付く場合が多いので注意が必要です。なんにせよ、クレジットカード払いに比べると注意点が多くなりがちです。

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