【口座振替/デビットカード】クレジットカード不要の格安SIM徹底比較

【口座振替/デビットカード】クレジットカード不要の格安SIM徹底比較
吉田あゆみ 吉田あゆみ
ざっくり言うと…
  • 格安SIMはクレジットカードでの支払いが主流、ほとんど口座振替できない
  • 一部の格安SIMでは、デビットカードを使って審査の申し込みや支払い可能
  • LINEモバイルはLINE Payカードを使うと、口座振替やデビットカード同等に
【口座振替/デビットカード】クレジットカード不要の格安SIM徹底比較

格安SIM(スマホ)の支払い方法は、デビットカードや銀行口座引き落としも可能?コンビニ払いは?クレジットカード不要で申し込む注意点も!

教えて君教えて君

格安SIMってクレジットカードを持ってないと申し込めないんだっけ。クレカ不要の格安SIMってないのかな?

吉田あゆみ吉田あゆみ

審査なしで発行できるデビットカードを使ったり、銀行引き落としでお支払いできる格安SIMもありますよ!

【口座振替/デビットカード】クレジットカード不要の格安SIM徹底比較

  • 「格安SIMに申し込みたいけど、クレジットカードを持っていない」
  • 「デビットカードや口座振替で支払いができる格安SIMはあるの?」

など、疑問や悩みを感じていませんか?

ほとんどの格安SIM(MVNO)では、申し込みの際にクレジットカードが必要です。何らかの事情でクレジットカードがない人は、基本的に契約できません。

とはいえ、一部の格安SIMでは、クレジットカードがなくても利用できます。

そこで今回、口座振替やデビットカードなどを使って月々の料金を支払える会社を中心に、クレジットカード不要のおすすめの格安SIMを徹底比較します。

読み終わる頃には、クレカがなくても申し込める格安SIMが見つかります!

結果
発表
【2019年12月】クレカ不要で使える格安SIMランキング1位は?

最終更新:2019年12月13日(金)

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    吉田あゆみ吉田あゆみ

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    口座振替やデビットカードを使って、格安SIMに乗り換えできる?

    教えて君教えて君

    クレジットカードなしで格安SIM(MVNO)に乗り換え(MNP)したいけど、やっぱり口座振替が無難だよね?

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    口座振替だと手数料がかかったり、申し込みに時間がかかることが多いので、デビットカードがおすすめです。

    格安SIMは基本クレジットカード必要

    クレジットカード不要の格安SIMはあるのか?

    ほとんどの格安SIM(MVNO)は、クレジットカードがないと申し込みできません。格安SIMは料金が安く、料金の未払いが増えると経営できないからです。

    クレジットカードは利用者本人の支払能力の証明できますし、万が一未払いがあってもカード会社が立て替えくれるため、格安SIM会社には安心なのです。

    しかし「クレジットカードを持つのが怖い」「審査が通らない」などの理由で持っていない人も多く、格安SIM(MVNO)に乗り換える障害の一つになります。

    お試し利用ならプリペイドSIMも

    プリペイドSIMとは、使いたい分のデータ容量と期間を前払いして、期間限定で格安SIMが利用できる、使い切り型のSIMカードのことです。

    コンビニや家電量販店で簡単に購入できます。複雑な手続きも不要なので、一度お試しで格安SIMを使ってみたい、という人もおすすめです。

    格安SIMによってはデビットカード可

    デビットカードが使える格安SIMなら乗り換え可

    クレジットカードに似たような機能のカードとして「デビットカード」があります。実は、非公式ながらデビットカード対応している格安SIMもあります。

    デビットカードとは?

    デビットカードは、自分の口座に入っているお金を引き落として決済できるカード。銀行に貯金がないと使えません(Suicaや電子マネー同様)

    クレジットカードと違い審査不要・16歳以上であれば誰でも申し込めますし、お金を借りるわけではないので、使い過ぎる心配もありません。

    とはいえ入会審査の厳しいクレジットカードと違って、身分証明や支払い能力の証明にはならないので、全ての格安SIMに申し込めるわけではありません。

    クレジットカードを持っていない人は、まずデビットカード対応の格安SIMを探すことから始めると良いでしょう。どこが使えるのかは後ほど解説します。

    口座振替(銀行口座引き落とし)は微妙

    口座振替は手数料があるのでおすすめできない

    口座振替対応の格安SIMもありますが、電話や書面の手続きが面倒だったり、引き落としに手数料がかかるなどデメリットも多いのでおすすめできません。

    また、引き落し日までに口座の残高が足りていないと支払いができず滞納扱いになります。滞納を繰り返すと強制解約となるため、残高不足にも要注意。

    デビットカードが使えない場合の手段として、考えておくと良いでしょう。

    クレジットカード不要で格安SIM乗り換え!失敗しない選び方は?

    教えて君教えて君

    できるだけデビットカードが使える所が良いのね。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    ただ「安かろう悪かろう」な格安SIMも多いのが現状ですから、失敗しない格安SIMの選び方を解説しますね。

    できれば手数料が無料のMVNOを選ぶ

    デビットカードだと少ないのですが、とくに口座振替で支払う場合、毎月の料金にプラスして引き落とし手数料が取られてしまう格安SIMがほとんどです。

    金額的にはひと月100〜200円ぐらいですが、塵も積もればで、年間にすると1200円〜2400円ぐらいになってしまうので、3GBプラン1ヶ月分の損ですね。

    選択肢がないならともかく、できれば手数料のない格安SIMを選びましょう。

    価格や速度、データ容量を比較しよう

    実際に格安SIM(MVNO)に乗り換えた私の結論ですが「料金プランが自分にあっていて、通信が安定している/回線速度が速い」所を選べば失敗はしません。

    まずは、自分が毎月使っている容量を確認することから始めましょう。例えば毎月3GB使っている人は、3GBプランの料金で格安SIM(MVNO)を比較します。

    ただ、通信速度が安定していない格安SIMを選んでしまうと、後で必ず後悔します。実績の少ないMVNOは「安かろう悪かろう」な所もあるので要注意。

    なお、格安SIMの電波(バックボーン)はdocomoやau、ソフトバンクなど大手キャリアと同じものを使っているので、圏外が増えるトラブルはありません。

    公式サイトで動作確認済の機種か確認

    使っている機種の発売日や、利用しているOS(iPhoneかAndroidか)、乗り換え先の格安SIMの相性によっては、SIMカードが認識しないことがあります。

    そのため、格安SIM公式サイトの「動作確認端末」は必ず確認してください。

    テザリングをよく使っている人は、回線の種類にも注意してください。au系やソフトバンク系の格安SIMだと、条件によってテザリングが利用できません。

    格安SIMの回線種別(Dプラン/Aプラン/Sプラン等)

    格安SIMは携帯大手3社から回線を借りてサービスを提供していますので「ドコモ」「au」「ソフトバンク」のどの電波を使うか選択できます。

    基本的には、現在ドコモなら「docomo(D)プラン」現在auなら「au(A)プラン」現在ソフトバンクなら「SoftBank(S)プラン」を選べばOKです。

    それ以外の方法(ドコモ→SoftBankプラン等)は「SIMロック解除」手続きが必要です。なお、3社全ての回線が使えるのは、現状mineoのみ。

    公式サイトの情報を元に、動作確認済の機種をまとめたページもあります。格安SIMへ乗り換えた後で後悔しないために、一度チェックしてくださいね!

    口座振替やデビットカードに対応している、格安SIMランキング!

    教えて君教えて君

    せっかく格安SIMの乗り換えたのに、遅かったり不安定になって解約するなら、ほとんど意味ないからなぁ…。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    そこで、通信速度が安定している格安SIMの中から、クレカ不要で使える所をランキング形式でご紹介します。

    1位: LINEモバイル [LINE Payカード]

    • 評価:4.8
    3GB: 1,690円 /月
    [データ] 3GB: 1,110円 /月
    • 全キャリア対応/1GB〜10GB
    • LINEの年齢認証(ID検索)対応
    • 主要SNSの通信料が実質無料
    • 10分電話かけ放題のみ利用可

    LINEモバイルは「LINE Payカード」を経由することで、デビットカードや口座振替と同じ方法で支払えます。年会費無料で、年齢制限や審査もありません。

    LINE Pay カードのチャージ方法を「銀行口座」「コンビニ」「Pay-easy」「オートチャージ」のどれかに設定すれば、クレジットカードは不要です。

    LINEペイチャージ方法

    そもそもLINE Payカードとは、LINEが発行するSuicaのようなチャージ式プリペイドカードのこと。LINEアプリから申し込めば、1~2週間ほどで届きます。

    ちなみにSoftBank系の格安SIMだと、口座振替に対応しているのは実質LINEモバイルのみ。ソフトバンク回線へ乗り換えなら、ほかに選択肢はありません。

    POINT

    1. LINE Payカードで申し込めば、無料かつ審査不要で乗り換え可能
    2. 手続きはすべてWebで完結し、面倒な書類のやりとりが一切ない
    3. ソフトバンク回線もサポート。LINEポイントが貯まる特典もある
    教えて君教えて君

    口座振替やデビットカードの代わりにLINE Payカードを使うってことか。今ソフトバンクの人はここ一択だね。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    ソフトバンク回線の速さはトップクラスになっているので、クレジットカードがない人は検討してみましょう。

    LINEモバイルのフリープラン/コミュニケーションフリープラン/MUSIC+プランの料金表

    2位: UQモバイル [振替の手数料無料]

    • 評価:4.5
    3GB: 1,980円 /月
    [データ] 3GB: 980円 /月
    • au回線のみ/3GB〜14GB
    • 業界トップクラスの回線速度
    • 通話定額・10分かけ放題対応
    • クレジットカード/口座振替可

    UQモバイル最大の特徴は、格安SIMの中では最速と評価される通信速度。昼間など混雑時も快適に繋がるので、格安SIMの中ではトップクラスの品質です。

    UQモバイルは口座振替が手数料無料で使えます(デビットカード不可)。SIMと一緒に届いた「口座振込依頼書」を返送後、1~2ヶ月後から開始されます。

    それまでコンビニ払いになりますが、SIMカードはすぐ利用できます。店頭での申し込みも可能ですが、対応していない店舗もあるので注意してください。

    au回線しか用意されていない点や、選べるデータ量が少ないといったデメリットもありますが、キャリア並の通信速度に魅力を感じている人が多いですね。

    教えて君教えて君

    やっぱり回線が速いのは重要だよね。クレジットカード決済も少し不安だったから、口座振替対応も嬉しいな。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    ちなみに、店頭よりWebから申し込んだ方が、キャッシュバックやキャンペーンがつくのでお得ですよ。

    UQモバイルの料金表

    【キャンペーン実施中!】最大6,000円キャッシュバック実施中!

    3位: mineo [JCB/VISAデビットカード]

    • 評価:4.2
    3GB: 1,510円 /月
    [データ] 3GB: 900円 /月
    • 全キャリア対応/0.5GB〜30GB
    • 安定した速度で顧客満足度1位
    • 最低利用期間/解約金なし!
    • 通話定額・10分かけ放題あり

    mineo最大の特徴は、格安SIMの弱点とされる通信速度が安定していること。他社と違って最低利用期間や解約金がなく、強制オプションもありません。

    公式サイトだと濁していますが、デビットカードでも申し込みは可能。審査に通過したという口コミも多く、よほど悪質な経歴でなければ問題ありません。

    審査基準について

    残高が一定以上(1カ月分の支払額)あるかや滞納歴が調べられます。なお「VISAデビットカード」と「JCBデビットカード」は通過率が高いです。

    顧客第一な企業姿勢も評判で、そんな信頼の積み重ねが「顧客満足度トップ」に現れています。あえて1社に絞るなら、mineo(マイネオ)がおすすめです。

    ちなみに口座振替はプロバイダーの「eo光ネット」と契約している人のみ。しかも関西エリアにしか対応していないので、ほとんどの人は利用できません。

    教えて君教えて君

    mineoの審査が通るか通らないかは「登録してみないとわからない」と公式サイトで回答されているみたいね。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    ただ一度審査落ちしてしまったとしても、何度でも申し込みできるので、試してみる価値はあると思いますよ。

    mineoのAプラン料金表

    4位: 楽天モバイル [ポイントが貯まる]

    • 評価:3.8
    3.1GB: 1,600円 /月
    [データ] 3.1GB: 900円 /月
    • docomo・au/3.1GB〜30GB
    • 楽天ポイントが最大6倍貯まる
    • 通話定額・10分かけ放題対応
    • クレジットカード/口座振替可

    楽天モバイル最大の特徴は、楽天のサービスで使える「楽天スーパーポイント」がポイント2倍で貯まること。ポイントは月額料金の支払いもできます。

    楽天モバイルでは「口座振替」「楽天銀行デビットカード」「スルガ銀行デビットカード」が利用でき、楽天スーパーポイントでの支払いも可能です。

    楽天スーパーポイントを最大限に活用できる「楽天カード」が推奨されていますが、「楽天デビットカード」でもポイントは貯まるので問題ないでしょう。

    ただ、口座振替については手数料が100円(税別)かかったり、端末代が代金引換になったり、申し込みに1ヶ月ぐらいかかる等、不便なところが多い印象です。

    教えて君教えて君

    どうせ使うなら、ポイントが貯まるカードが良いよね。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    「楽天デビットカード」は発行手数料も年会費も無料です。楽天スーパーポイントも貯まるのでおすすめです!

    楽天モバイルのスーパーホーダイ料金表

    【キャンペーン実施中!】楽天会員なら、最大2,000円割引×1年間!

    5位: BIGLOBEモバイル [動画見放題]

    • 評価:3.8
    3GB: 1,600円 /月
    [データ] 3GB: 1,020円 /月
    • docomo・au/1GB〜30GB
    • 業界唯一の動画見放題プラン
    • 通話定額・10分かけ放題あり
    • クレジットカード/口座振替可

    BIGLOBEモバイル最大の特徴は「エンタメフリーオプション」です。たった月額480円で、YouTubeなどの動画視聴が無制限(カウントフリー)になります

    知名度の高い格安SIMだと、動画見放題オプションがあるのはここだけです。通話かけ放題や、全国83,000ヶ所のWi-Fiスポットなどのオプションも豊富。

    ただ、口座振替できるのはデータSIMのみで、音声通話SIMには使えません。

    手続きは申込書の郵送で、手元にSIMカードが届いて使えるようになるまで、約2週間と時間がかかります。また、引き落しの手数料は200円とやや高額。

    教えて君教えて君

    通話SIMに対応していないのは痛いね。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    口座振替ができる格安SIMはほとんどないので紹介しました。主にタブレットなどで使いたい人向けでしょう。

    BIGLOBEモバイルの料金表

    [比較表] 口座振替やデビットカードが使える、格安SIMを徹底比較

    最後に、口座振替やデビットカードが使える格安SIMを比較してみましょう。

    LINEモバイル
    4.8
    UQモバイル(UQ mobile)
    4.5
    mineo(マイネオ)
    4.2
    楽天モバイル
    3.8
    BIGLOBEモバイル
    3.8
    月額1,690
    (3GB〜/税別)
    1,980
    (3GB〜/税別)
    1,510
    (3GB〜/税別)
    1,600
    (3.1GB〜/税別)
    1,600
    (3GB〜/税別)
    通信速度
    SB回線高速

    トップクラス

    高速バースト

    良好

    良好
    口座振替
    LINE Payカード

    振込手数料無料

    eo光契約者のみ

    手数料100円/月

    データSIMのみ
    デビットカード
    LINE Payカード

    なし

    審査あり

    手数料無料

    なし
    公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト

    LINEモバイルは「LINE Payカード」を使って良いとこ取りしている印象です。

    UQモバイルやmineo(マイネオ)も優秀です。UQモバイルは業界トップクラスの通信速度、mineoは顧客満足度トップとして、とても高い評価を得ています。

    教えて君教えて君

    経済的な事情で格安SIMにしたい人が多いのに、クレジットカードじゃないと申し込めないのは矛盾だよね。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    格安SIM(MVNO)も一応ビジネスでやってますから…。そういう意味では、LINEモバイルは救世主になりますね!

    コンビニ払いできる格安SIMはある?

    LINEペイチャージ方法

    LINEモバイルならコンビニ払いが使えるので、実質コンビニ決済と同様です。LINE Payアプリの「チャージ」から「コンビニ」を選ぶだけなので簡単です。

    なお「チャージ」から「銀行口座」を選び、チャージしたい金額を入力すると、登録した口座からカードへ電子マネー(LINE Pay)がチャージできます。

    「オートチャージ」を選ぶと、カードの残高が常に一定以上保たれるよう自動で口座から引き落されます。自分でチャージする手間が省けるのでおすすめ。

    より詳しく知りたい人は、LINEモバイルの公式サイトを確認してくださいね。

    「LINE Pay」と「LINE Pay カード」の違い

    よく誤解されるのですが「LINE Pay」「LINE Pay カード」は別物です…。

    1. 「LINE Pay」=スマホの決済サービス。クレジットカードが必須。
    2. 「LINE Pay カード」=Suicaのようなチャージ式プリペイドカード。クレジットカードがなくても申し込みでき、全国JCB加盟店で使えます。

    「LINE Payカード」はクレカ不要で利用できます。以前はコンビニやドラッグストアなどでも販売していたのですが、現在は取り扱いを終了しています。

    [まとめ] クレジットカードを持っていない貴方に1番おすすめは?

    LINEモバイル

    正直にいいましょう。クレジットカード不要で乗り換え(MNP)できる格安SIM(MVNO)をお探しの貴方に、最もベストな選択は、LINEモバイルです。

    クレジットカードがないと申し込めない格安SIMが多い中、LINEモバイルはデビットカードと口座振替に代わる「LINE Payカード」での支払いができます。

    LINE交換はID検索が主流ですが、格安SIMで年齢確認を突破できるのはLINEモバイルだけです。これから婚活を始めたいと考えている人には必須でしょう。

    LINEやツイッター・フェイスブック・インスタグラムなどSNSの通信量をカウントしない「データフリー」も人気で、データ通信量を約30%節約できます。

    POINT

    1. LINE Payカードで申し込めば、無料かつ審査不要で乗り換え可能
    2. 手続きはすべてWebで完結し、面倒な書類のやりとりが一切ない
    3. ソフトバンク回線もサポート。LINEポイントが貯まる特典もある
    教えて君教えて君

    LINEのID検索できないのは不便だよね。友達に教える時とか、婚活アプリの連絡先交換もこればっかりだし…。

    吉田あゆみ吉田あゆみ

    LINEのID検索(年齢認証)を婚活アプリや友達同士で使いたい人はもちろん、SNSをよく使う人もおすすめです。


    実際の申し込み手順も解説しておきます。といっても、難しくはありません。

    LINEモバイル申し込み手順

    1. 現在使っている携帯キャリアを解約し「MNP予約番号」を入手する
    2. 公式ページ右上「今すぐお申込み」(スマホも画面右上にあります)
    3. 住所やMNP予約番号などの必要事項を入力し、「この内容で確定」

    最短3営業日以内に「SIMカード」が届きますので、端末に挿し直せばOK。同梱されている取扱説明書を読みながら設定していけば、5分もかかりません。


    当サイト経由の契約者数も増えており、

    • 「LINE Payカードを使ったら、すぐLINEモバイルに申し込めた!」
    • 「LINE Payはチャージ式だから、不正利用の心配もなく安心です」

    など嬉しい声がたくさん届いています。

    格安SIMへ乗り換えを考えている人なら、試して後悔することはありません。

    期間限定キャンペーンを行っている場合もあるのでチェックしてみましょう。

    LINEモバイルのフリープラン/コミュニケーションフリープラン/MUSIC+プランの料金表

    LINEモバイル
    4.8
    UQモバイル(UQ mobile)
    4.5
    mineo(マイネオ)
    4.2
    楽天モバイル
    3.8
    BIGLOBEモバイル
    3.8
    月額1,690
    (3GB〜/税別)
    1,980
    (3GB〜/税別)
    1,510
    (3GB〜/税別)
    1,600
    (3.1GB〜/税別)
    1,600
    (3GB〜/税別)
    通信速度
    SB回線高速

    トップクラス

    高速バースト

    良好

    良好
    口座振替
    LINE Payカード

    振込手数料無料

    eo光契約者のみ

    手数料100円/月

    データSIMのみ
    デビットカード
    LINE Payカード

    なし

    審査あり

    手数料無料

    なし
    公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト

    \ 2019年12月おすすめキャンペーン /

    LINEモバイルは、この冬、キャンペーンに特に力を入れている格安SIMです。

    この冬、新規にお申し込みされた方限定で、月額料金が5ヶ月間半額になるキャンペーンを実施中。期間中は、月々845円(税抜)から利用できます。

    格安SIMへ乗り換えを考えている人なら、試して後悔することはありません。

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    ほとんどの場合、2年縛りの解約清算金を支払って乗り換えてもお得。
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    クレジットカードは便利ですが、作りたくても事情があって作れない人もいますし、学生などは持てない場合のあるでしょう。口座振替やデビットカードで申し込める格安SIMなら、少し手数料が取られますが格安SIMへ乗り換え自体は可能なので、大手キャリアのままよりは、毎月の料金を大幅に節約できます。

    パッと読むための目次